民活
PFI、指定管理者制度といった言葉がはやっている時代には「ミンカツ」はもはや死語なのだろうか。
最近、著者からの献本を関係者に送付する機会が増えている。
当初は「冊子」扱いで郵便で送っていた(210円)が、勤務先の社長の意見を聞いて、ヤマト運輸のメール便に転換。するとなんと1通80円。
なんなんだ、この違いは。恐るべきミンカツ。もちろん、到着には3日ほどかかるようだけれど。
しかし、1通1通に「信書ではない」というチェックを入れさせられるのは面倒。これでは郵政のいやがらせだといわれても仕方ないと思うのだが…。
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