333日ぶりの朝日新聞。
本日の朝日新聞朝刊1面、正月連載「ロストジェネレーション」第9話は「脱レール世代」。
自分試しへ「霞が関」に見切りをつけた人たちの話を集めたものだ。
思えば年末、私のところに取材・情報提供の打診が。
知り合いを紹介しつつも、私も出版のタイミングでもあり、新聞に掲載されることは大歓迎ということで、私自身も取材に応じた。
そして今日、「ひと」欄から333日を経て、今回は1面で再デビューとなった。
途中集計だが、すでに今日の役人廃業のトップページアクセスは通常の4倍を超えている。
報道→HP認知→本の周知→役人廃業理念の理解増進
とつなげていきたいところだ。
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朝日新聞の『ロスト・ジェネレーション』を読みました。
失われた世代などと呼ばれて、「一体誰が失わせたんだよ!」
と言いたいところでしょう。
失われているのは、20?30代だけではありません。
こんな時代を作った中高年者自身が、本当に大切なものを
見失ってしまったのですから、仕方ないのです。
もっと深刻なのは今の子供たちです。このままでは、
彼らはロボットにされてしまいます。
私は役人ではないのですが、今の子供たちのために
実現させたい夢があります。
人に話しても、みな笑うばかりですけどね。(苦笑
どなたか文部科学省系の方、一緒に子供たちを救出に
行きませんか?
役人の枠組の中では実現できない自由な発想を形にして、
この世界をもうちょっとマシなものに変えていきましょう。