果敢な営業の効果?

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【その1】
先日不満をぶつけた文教堂書店の本社に、「霞が関店に絶対置くべき!」とメールをした。
その効果が以下のとおり。レジ前陳列は知る限り初体験。さすが霞が関。さすが文教堂。見直しました。
070124_1914~0002文教堂霞が関.jpg 070124_1915~0001文教堂霞が関.jpg

たまたま会社の人と一緒に通ったので記念撮影も。

【その2】
また、永田町界隈にある某官公庁系建物内にある○○○書店。
昨年12月中に訪問した際は陳列ゼロだったため、著者であることを明らかにしてその場で店長に飛び込み営業をかけたところ、

ぞんざいに「出版社から聞いてますよ」と言い放ち(嘘つけ!)、手はシッシッという動作。極めつけは
差し出した名刺を「投げ捨てられる」という最大の屈辱を味わった。
社会人のマナーとして、それだけは絶対やってはいけない。いくら営業がウザくてもね。

こんな経験、社会人になって初めてですな。おそらく「殺意を覚える」というのはこういう瞬間を言うのでしょう(笑)。

その本屋、年明けに改めて行ってみるとこのザマ。
070126_1051~0001某永田町の本屋.jpg

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このページは、nao_yamamoが2007年1月30日 23:56に書いたブログ記事です。

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