2007年7月アーカイブ
昨日の突然の予告となり、関係者各位には大変動揺を与えてしまっているかもしれませんが、今後の予定をお知らせいたします。
7月29日
現行サイトトップページを、こちらに移動。
ただし、トップページ以外のページ、ディレクトリは下記の間、継続運用
8月1日ごろ
新サイト(http://www.yakuninhaigyo.com)運用開始(会員登録も随時開始)、コンテンツを順次移行。
9月中
現行(旧)サイトのコンテンツを縮小、ゆくゆくはリンク集などを除き廃止予定。
※新サイトはxoopsで構築する予定。掲示板等、現行機能は付加する予定。
【会員制コミュニティサイトにする趣旨】
サイト利用者の人数を特定し、グループ管理も行うことで利用者からの情報発信を容易にし、サイトのコミュニティ性を上げたいとの判断によります。
また、匿名・捨てアドレスでの参加は可能ですので、会員化によってサイト利用の敷居が上がるということではないと考えています。
突然ですが、ご報告です。
昨年12月にリニューアルした当サイトですが、このたび、無料会員制を軸としたコミュニティサイトに脱皮させるべく、改修に入ることといたしました。
早ければ8月初頭から徐々にコンテンツの移行を行います。
この際、サイト内コンテンツの見直しも行います。
改修中は一時的にコンテンツの大幅な減少や、お見苦しい部分もあるかと思いますが、よろしくお願いいたします。
管理人 山本直治
読売ON LINEより。
政府が今年度から始めた「国家公務員中途採用者選考試験(再チャレンジ試験)」の申込者数が、採用予定152人に対し2万5000人を超える大人気となった。
再チャレンジ試験は、大学や高校卒業者の就職内定率が低迷した1990年代以降のいわゆる「就職氷河期」に、自分の意に反してフリーターになった人たちに新たな挑戦の機会を与える狙いから、受験資格を4月1日現在で29歳?39歳の人に限った。
難易度は高卒者を念頭においた国家公務員3種試験と同程度で、行政事務、税務、刑務官、皇宮護衛官、入国警備官などの職種で採用を予定している。9月に学科試験を行い、合格者をそれぞれの府省が面接した上で、11月に採用者を決定する。
<引用終了>
公務員と言う安定した職を得ること自体は確かに挑戦。しかし公務員になった後に新たな挑戦が待っているかと言うと、疑問は大きい。
激しいタイトルには理由がある。
最近、「ダイヤモンド」「東洋経済」「日経ビジネス」と、選挙も見据えた公務員・行政特集が続いているが、下記「プレジデントFamily」(日経Kidsなどと同様、よい子育て本)で、
「親が就かせたい職業No.1 公務員という職業」
なんてネジれた特集が組まれている。
<前回より続く>
苫小牧の夜については、あまり語ることなし。まあ、夕飯難民になりかけたところぐらいですかね。
しかたなくロイホに入ったんですが、北海道でファミレスってのはさすがに虚しい。
翌朝、サクッと札幌へ。セミナー会場はこんな感じでした。

